photo-staネットプリント注文ソフトで注文データをアップロード中に
スリープ状態に入ると、注文処理が停止してしまいます。
(Windows7/Vista)
全てのアップロードが終了し注文処理が完了するまで、
スリープモードに入らないように、コントロールパネルの電源オプション、
「コンピュータがスリープ状態になる時間を変更」で
注文データをアップロードしている時にスリープ状態にならないようにしてください。
以上、宜しくお願い申し上げます。
photo-staネットプリント注文ソフトで注文データをアップロード中に
スリープ状態に入ると、注文処理が停止してしまいます。
(Windows7/Vista)
全てのアップロードが終了し注文処理が完了するまで、
スリープモードに入らないように、コントロールパネルの電源オプション、
「コンピュータがスリープ状態になる時間を変更」で
注文データをアップロードしている時にスリープ状態にならないようにしてください。
以上、宜しくお願い申し上げます。
動画モードで撮影したのですが写真に出来ますか?
出来ます。但しサイズはLとDSCに限定されます。
お受けできるファイルの種類は、QuickTime(MOV、MQV)、AVI、Mpeg、ASF、MOD、
3GPP(3GP、3G2、3GPP)、AMC、MP4、MTS(AVCHD) になります。
(一部未対応のもの有ります。)
そして、動画で撮影された最初の瞬間を写真に仕上げます。
途中で一時停止してプリントすることは出来ません。
間違って動画モードにして写真を撮ってしまった時などにご利用ください。
ご注文の仕方は、
1・メイン画面の「サイズから選択する」をクリックしてください。
2・サイズ選択でLかDSCをクリック(その他のサイズはできません。)。
3・「動画プリント」を選択します。
4・後は、ファイルフォルダを指定して操作を進めて頂ければ宜しいです。



(ユーザーズガイドへ)
使用している印画紙についてお客様より問い合わせがありました。
ペーパーはFUJIFILM Crystal Archive Paper を使っています。
ミニラボ「フロンティア」の発売時に合わせ、FUJICOLOR Ever Beauty paper
for LASER が純正品として作られましたが、これは日本国内のみの名称です。
広く海外では、Crystal Archive Paper が富士フィルムの純正印画紙になっています。
また、FUJICOLOR Ever Beauty paper (LASER ではない)も国内で流通していますが、
フィルム時代からあるアナログ用のもので、フルデジタルプリンター「フロンティア」が
存在する前から利用されていました。厳密に言えば、フロンティアの出力特性には
合いません。(そのために最適化した"for LASER "が開発されたのです。)
※ノーリツ機は、機械側が紙に合せる調整機能が付いています。
(http://www.e-16.net/ps/ps-fujicolor-digitalcamera-print.html) (ユーザーズ ガイド ヘ)
2・トリミングは出来ますか?
注文ソフト(Photo Sta)を使って自在にトリミングすることが出来ます。
使い方は下記の通りです。
Ⅰプリントする画像の選択と枚数を入力いただく通常の画面(8コマ表示)で
①「拡大・編集」をクリックすると②「拡大する」と切り替ります。
続けてここをクリックすると大きく1コマ表示されます。

Ⅱ①ここで「サイズ」を選択しますと、②「拡大」「縮小」のボタンが現れますので
クリックして大きさを調整します。
(写真が明るくなっている部分がプリントされる範囲の目安になります。)
Ⅲ①次に「移動」を選択してから、②上下左右の「矢印」でトリミング枠の位置を調整します。
必要ならば縦横を①「回転」で変換してください。
Ⅳ①「回転」を選ぶと「右」「左」「180度」のボタンが表示されます。
Ⅴ③画面下側の「+」「-」で写真枚数の指定が出来ます。
④「ファイル一覧へ戻る」で元の8コマ表示画面に切り替わります。

「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは高品質に写真現像して仕上げています。
富士フィルムは、広角24mmから超望遠624mm(いずれも35㍉判換算)の
純正フジノン光学26倍高倍率ズームレンズと2/3型 1200万画素の
EXR CMOSセンサーを搭載して高画質撮影を実現した「FUJIFILM X-S1」を
12月7日より発売します。

FUJIFILM X-S1は、プレミアムロングズームデジタルカメラと富士フィルムでは
呼んでいて、圧倒的な高画質と洗練された操作性・デザインで「撮る愉しさ」を
感じさせるプレミアムカメラ「Xシリーズ」のX10に続いての新製品になります。
X10もそうでしたが、名前はFinePix X-S1 ではなく FUJIFILM X-S1 で、他の
富士フィルムのデジタルカメラとは別格の扱いです。
高倍率ズームの採用はレンズ交換なしでも、被写体に1cmまで近寄って
撮影できるマクロ機能と超望遠撮影まで対応することによって、他社の
レンズ交換式デジカメに対抗しているようにも感じられます。
また、ボディとレンズが一体型のため、レンズ交換式カメラのように、レンズを
取り外しする際にゴミやほこりがセンサーへ付着するという心配もありません。
高倍率なズームレンズですが、光学性能に優れたガラスレンズを惜しみなく使い、
ズームの全領域で画像の周辺部まで高い解像感を実現しています。
一眼レフカメラの高級レンズと同様の9枚絞り羽根を使用することにより
絞り開放と望遠側での撮影することによって美しいボケを生かしたポートレイトや
近接撮影が可能で、印象的な写真を写せます。また性能面では
望遠撮影時でも、新開発の手ブレ補正機能でシャープで高画質な写真を撮る事ができます。
プログラム、絞り優先、シャッタースピード優先、マニュアル、シーンに合わせて撮影機能を
任意に選べるところは一眼レフカメラと変わりません。
以下、FUJIFILM X-S1の画像処理エンジンに内臓された富士フィルムならではの
画質調整機能の一部ですが挙げてみました。
●ダイナミックレンジ、露出、ISO感度、フィルムシミュレーションの4種のオートブラケティング。
●解像感優先か、ノイズの少なさ優先か、撮影者が重視するポイントによって、5段階に
ノイズリダクションの強弱を調整できる「ノイズリダクション調整機能」。
●夕焼け、青空、緑、ビーチ、スノーなど撮影シーンの認識、人物の有無と順光・逆光の
判断だけでなく被写体の動きをも検出して自動的にEXR CMOSセンサーを最適な撮像方式に
切替え、99パターンに分けられた撮影条件の組み合わせで、様々な撮影シーンを
最高の画質でとらえることができるとしています。
●写真フィルムの設計ノウハウが息づく富士フィルム独自の「フィルムシミュレーションモード」を搭載。
同社のVelvia/PROVIA/ASTIAのリバーサルフィルムの色彩を再現を可能にしています。
「フィルムシミュレーションモード」が搭載されたデジカメは過去にもありました。
FinePix S100fs に採用され、リバーサルフィルムを愛用してきたユーザーを意識した
カメラで、「ネオ一眼」とも呼ばれた多機能と高性能を追求したコンパクトデジカメでした。
FinePix S100fs 以来、途絶えていた2/3型の撮像素子が、FUJIFILM X10 と、今回の
FUJIFILM X-S1 で復活しました。他メーカーの高級コンパクトデジカメに使われている
撮像素子(1/1.7型)より大きく、撮影画像の画質においてもアドバンテージがあります。
<ネットプリントは現像して仕上げる高品質なフジカラープリントが
色褪せに強く、大切な想い出を残すのにお勧めです。>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは高品質に写真現像して仕上げています。
従来機種PowerShot S95 より、さらに画質や性能を実現した、スリムで高性能な
マニアの満足度を高めたキャノンの高級コンパクトデジタルカメラ
PowerShot S100 が発表されました。(来月12月に発売予定)

最新の映像エンジン「DIGIC 5」による、ノイズ低減処理の新しいアルゴリズムが採用され、
より高画質と高性能化を実現しています。撮像素子も新開発した、高感度撮影時にも
ノイズの発生が少ないキヤノン自社製のCMOSセンサーを採用していますので、
従来機種PowerShot S95 と比べてもノイズ発生レベルを1/4に低減すると共に
今まで以上の高感度化を実現しており、ISO6400が常用感度として使えるほど、
暗い撮影シーンでもより美しい写真を撮ることができます。
開放絞り値F2.0はPowerShot S95 と変らず、マニア好みのスペック値ですが、
新設計の光学5倍ズームレンズ(35㍉判換算で24~120mm相当)が搭載され
PowerShot S100 ではさらに広角側と望遠側が伸びて使いやすくなっています。
また特徴的なのはGPSが搭載され、Exif情報に緯度経度と高度の記録が可能に
なりました。撮影後にパソコンでインターネット上の地図情報とを組み合わせれば、
撮影場所や旅行の行程などもを簡単に確認することができます。
撮像素子は、現在コンデジに多く搭載されている1/2.3型のものより一回り大きな
1/1.7型のものが使われています。これは各メーカーの高級コンパクトデジカメが
採用しているサイズですが、画素数は1000万でした。今回、PowerShot S100 は
1200万画素と一歩、高画素化されました。同じ高級コンパクトのカテゴリーに入る
他社の製品も今後はキャノンの後を追って、1200万画素の撮像素子を搭載した
新機種を発売してくることになるでしょう。
<ネットプリントは現像して仕上げる高品質なフジカラープリントを格安で
ご提供しています実績のある「写真のフロンティア」へお任せ下さい。>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは高品質に写真現像して仕上げています。
マイクロフォーサーズのデジタル一眼カメラ、パナソニックLUMIX Gシリーズに
新たなカメラがラインアップされました。
高品位ボディに高画質・高性能を凝縮し撮影意欲と所有欲を満足させる
ミラーレス一眼カメラだとメーカーは謳っています。
名前は「LUMIX DMC-GX1」。外観はGHシリーズよりもGFシリーズに近い、
コンパクトデジタルカメラによく似たフラットタイプデザインをしています。
昔ながらのカメラ的で、操作ダイアルやボタンにもメタル素材を採用した
高品位なネオクラシックデザインでNEX-7のライバル機になるでしょう。

搭載される撮像素子は4/3型(フォーサーズ)1600万画素のLiveMOSセンサーで
超高感度時も高解像度&ローノイズを実現し、最高感度は「G3」の2倍のISO12800に
進化しています。
LUMIX Gシリーズで初となる、水平とあおり方向の2方向に対応した電子水準器を搭載。
高級レンズとして位置づけされた「Xレンズ」装着時には、約0.09秒の超高速AFで
クラストップレベルを実現したとしています。
発売日は11月25日で、予想される販売価格は「GX1」(カメラ本体)が7万円前後、
GX1と見本写真の3倍ズームレンズセット「GX1X」が9万5000円前後になる見通しです。
(前回のLUMIX Gシリーズの書込み:ストロボ内蔵で世界最小最軽量のレンズ交換式ミラーレス機GF3)
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
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キャノンの最高級デジタル一眼レフカメラ EOS-1D の新製品が
来年3月頃に発売になるそうです。
今まではEOS-1DとEOS-1Dsの2系統がありましたが、統合され
新製品 「EOS-1DX」に一本化されるとのことです。

スタジオ撮影に向いた画質追求のEOS-1Dsと、連写機能に優れた
スポーツ撮影向けのEOS-1Dとに分かれていましたが、
画質も速写性能もこれらの機種を凌駕する 「EOS-1DX」が
今後のキャノンのフラッグシップ機になります。
映像エンジンにはDIGIC4の約17倍の処理速度の「DIGIC5+」を2つ搭載した
「デュアルDIGIC 5+」が採用され、高速画像処理を可能にしています。
連写性能は、EOS-1Dが最高約10コマ/秒の連写、約120枚の連続撮影が可能でしたが、
EOS-1Dxは通常で12コマ/秒の連写と、ISO3200以上で10コマ/秒連写、さらに
ミラーアップしてのJPEG撮影時に14コマ/秒を実現しています。
作動試験40万回をクリアした高耐久のシャッターユニットを採用し、常用感度も
EOS-1DsのISO1600から大幅に高感度になり ISO51200(動画時は最高25600)
を実現しています。
AFも61点測距でF5.6対応クロスは21点、F4.0対応クロスは20点、F2.8対応の
デュアルクロス5点を採用。F4.0のレンズでは、41点クロスでの撮影が可能だとしていて
従来機種を大幅に上回るスペックです。
撮像素子は35mmフルサイズで約1800万画素のCMOSセンサーが使われています。
EOS-1Ds が約2100万画素ですので、EOS-1DXは3000万画素あたりを
狙ってくるのかと思いましたが意外にも画素数が抑えられたものになっています。
当然、画素数が少なくなっても高感度を実現し、画質の悪化にはならないと
キャノンが判断したからなのでしょうが、EOS-1Dsのライバル機である
ニコンD3x(約2400万画素)の後継機が登場した際、高画素化されていると
ユーザーの評価がどうなるか気になるところです。
それともニコンも新モデルは画素数を抑えたものになるのでしょうか?
・過去の関連性のある書込み
(約1億2000万画素のAPS-HサイズCMOS)(写真現像 「αの最高峰が生産終了」)
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
タイの洪水で、発売が延期になったソニーのミラーレス機で
シリーズの中で最も高級・高性能機になる NEX-7 を取り上げてみました。

初代NEX-3/-5 はそれぞれ、-C3/-5N へと第2世代になりましたが、
この度、より上級者をターゲットとした NEX-7 が新たにラインアップに加わりました。
(初心者向けミラーレス機の新製品)(NEX5の後継機NEX5Nが新発売)
上級機だけに、α77などと同一の約2400万画素のExmor APS HD CMOSセンサーを
搭載しています。上級機らしくマグネシウムダイキャストボディーで、金属削りだしの
パーツも使ってカメラ全体の質感にもこだわりを感じます。
それだけでなく、ミラーレス機の中では、ファインダーを省略し液晶モニターを使って
写真を写す撮影スタイルを推奨し、ストロボも外付けにしコンパクト/スマートさを追求してきた
従来のNEX とは違う方向性を持った機種になっています。
電子ビューファインダーを内臓し、ストロボも内蔵したのもNEX 初です。
その他、α77/65にも採用された「電子先幕シャッター」に対応していて、
撮影時の露光開始を機械シャッターではなく、電気的に露光を始めて露光が終わる
時にだけ機械シャッターを使うため、撮影していて「切れ味が良い」と
感じられるそうです。
(従来:シャッター「開」→「閉」→露光(開→閉)→「開」
電子先幕シャッター:シャッター「開」→露光(→閉)→「開」)
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
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店頭でも、毎日のように携帯電話で撮影した画像データから
写真プリントの御注文を承っていますが、今後はスマートフォンユーザーが多くなり、
そのスマートフォンで写真撮影されることも当たり前になって来るでしょう。
そんな中、パナソニックからNTT DOCOMO 用のスマートフォン「LUMIX Phone P-02D」が
発表されましたが、LUMIX と名乗るだけにカメラ機能が充実した商品になっています。

撮像素子には1320万画素CMOSセンサーが搭載されています。
ディスプレイは、静電式タッチパネルを搭載した4.0型の590×960ドット液晶。
画像処理エンジンは、携帯電話用の「MobileVenusEngine」を搭載。
明暗の差が大きい撮影シーンに有効なHDR機能もあったり、被写体の動きを検知して
被写体ブレを軽減する「ブレピタ」機能もあったりと、レンズがズームで無い点を
除けばカメラ並みの性能を持った製品になっています。
その他、撮影画像を場所、人物など、または日付で自動分類できる
便利な「ピクチャセレクタ」機能を搭載しています。
大きさは約123×64×10.2mm。重さは約128g。11~12月に発売予定です。
:過去の類似書込み(携帯電話で世界初の光学式手ぶれ補正を搭載したP-05C)
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
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GEデジタルカメラは、「0歳からの生涯映育」を掲げているそうですが、
その生涯映育用のデジカメ第一弾A-iQモデル"C1233"が
ゼネラルイメージングジャパンから発表されました。

デジタルカメラを活用して、さらに人生を楽しみ、自分を成長させる「生涯映育」という
コンセプトを具体的なモデルとして展開するのだそうです。
電源は単三型乾電池2本を使用します。レンズは沈胴式の光学3倍ズーム。
撮像素子は1/2.3型の約1200万画素CCDが採用され、最高感度はISO1600になります。
ボディーカラーは、ブルー、ピンク、シルバーの3種類が発売されます。
ボディー塗装は高級車レクサスにも採用されたメタシャイン仕上げと呼ばれる
今までのデジカメにはない独特の表面仕上げになっています。
オープンプライスですが、実売価格5980円ほどになる見通しです。
1万円を切るモデルながらカメラの基本性能は充分なものに仕上がっています。
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
キャノンから、サマンサタバサとコラボしたデジタルカメラ「IXY 600F シャンパンピンク」を
40000台の数量限定で、10月27日に発売すると発表がありました。
コラボ商品はカシオとペンタックスが最近、盛んに行ってきましたがキャノンも
今回、負けじと限定コラボモデルを出してきました。
(EX-Z800がジュエリーブランド「ABISTE」とコラボ)(楽しさ広がるデジカメOptio NB1000)

カメラとしてはIXY 600F ですので、写真撮影するのに全く不満はありません。
35㍉判換算で28~224㎜の8倍ズーム機になりますが、22.1㍉という世界最薄
(8倍ズームレンズ搭載のデジカメとして、11年9月時点)のボディーで、もともと女性に
受け入れやすい機種でありますが、このシャンパンピンクのボディーは人気が出そうです。
このカメラには、サマンサタバサプチチョイスのデザインによるチャーム付きの
金色のロングストラップがセットされる他、独自にデザインされた個装箱に入り、
撮影以外に、カメラそのものを持つ悦びを感じさせるものになっています。
使っていても限定モデルのためにデザインした起動画面など、
楽しくなるオリジナルの機能も追加しています。
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
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今夏に発売されましたパナソニックのレンズ交換式デジタル一眼カメラ「DMC-GF3」と、
新発売の電動式ズームレンズ「H-PS14042」を組み合わせたレンズキットの
「DMC-GF3X」を10月13日に追加発売される事になりました。
コンパクトデジタルカメラと言っても良さそうなくらいのコンパクトさと
一眼レフカメラ並みの画質の写真が撮れることが人気のミラーレス機ですが、
このGF3と新発売のズームレンズのセットは、今まで以上に気軽に持ち歩ける
携帯性を高めた、皆が待ちに待った製品になっています。

同じミラーレス機(デジタル一眼カメラ)と標準3倍ズームを組み合わせた他社の
製品と比較しても、「"レンズキット"DMC-GF3X」は、その薄さ、コンパクトさが
際立っています。本当に気軽に持ち歩けるカメラになっているのがお分かりいただけると
思います。
ソニーは、NEX-C3/-5N/-7 と魅力的なミラーレス機の発売が相次ぎましたが、
今後は交換レンズもソニーの技術を詰め込んだ製品が発売される事を期待しています。
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
ユニット交換式という他には無いユニークなカメラがあります。
リコーのGXRですが、このGXR用に5種類目のユニットが発売されました。

レンズ交換式のカメラは一眼レフやミラーレス機が有りますが、
レンズと撮像素子センサーが一体となったカメラユニットを交換する
独自のスタイルのカメラです。
ユニットごとに撮像素子のサイズを決める事ができ、レンズもセンサーに最適化した
設計で作れ、画像処理エンジンも専用のものが採用されて、高画質な写真が
撮影できるところがマニアから注目されているデジカメです。
「A12」というAPS‐Cサイズで約1200万画素の撮像素子を使った
カメラユニットが発売されていましたが、この度、A12から派生した「MOUNT A12」と
いうMマウントのライカレンズが装着できるレンズマウントユニットを発売しました。
ライカM互換マウントのレンズを使う事が出来るようにしたもので、
MOUNT A12にはレンズが無く、これまでのカメラユニットとは違います。
メカ好きなマニアが趣味として楽しんでいますが、
オリンパスPENなどのデジタル一眼カメラ(ミラーレス機)にマウントアダプターを
使い、ライカのレンズを装着して写真撮影できるものは既に有ります。
でも、これらのものと「MOUNT A12」の画質は違い、画像を最適化するように
設計がなされ、本格的な撮影に使えるものに仕上がっています。
決して"遊び"だけで使うレベルにとどまっていません。
(以前のリコーのデジタルカメラの書込み:「スリムな防水デジカメ」)
<ネットプリントは実績のある「写真のフロンティア」へお任せ下さい。現像して仕上げる
高品質なフジカラープリントを激安価格でご提供しています。>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
水深3メートルで1時間まで耐えられる防水性能を持ち、汚れても
水洗いできて、しかもスリムなボディーのコンパクトデジタルカメラが
RICOH PX です。

防水だけでなく防塵、さらに耐衝撃性能もあって1.5メートルの高さから落としても
大丈夫であるとメーカーは謳っています。
雨の日や水辺での撮影など、水濡れを気にせず気軽に使えるのが長所です。
これまでヘビーデューティーカメラといえば、ごついボディーをしていましたが
凹凸のないフラットでシンプルなデザインのカメラです。
しかも35㍉判換算で28~140㎜の5倍ズームレンズを搭載しています。
撮像素子は1/2.3型CCDで画素数は約1600万ですので、今秋発売の他の
デジタルカメラと比べても遜色ありません。
また充電は、USB接続でコンセントからも出来ますが、パソコンに繋いでも行えます。
ただ、従来の充電器は付属されていません。
・以前のリコーのデジタルカメラの書込み
(デジタル一眼なのか迷うカメラ RICOH GXR)(高級&高品質なデジカメ)
<ネットプリントは実績のある「写真のフロンティア」へお任せ下さい。現像して仕上げる
高品質なフジカラープリントを激安価格でご提供しています。>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
遂にニコンからもミラーレス機(デジタル一眼カメラ)が発売になります。
オリンパスとパナソニックがマイクロフォーサーズ規格のミラーレス機を出して以来
人気を集めて、ソニーのNEX、さらに一眼画質ではないのですがペンタックスQ が
相次いで発売され盛り上がりを見せています。
2大一眼レフメーカーであるキャノンとニコンもそのうちミラーレス機に参入するのではと
囁かれていましたが、とうとうニコンが名乗りを上げました。

ニコンから発売されるミラーレス機の新製品は「Nikon 1 J1」と「Nikon 1 V1」の2機種になります。
「Nikon 1(ワン)マウント」と名付けられた新レンズマウントシステムを採用した、
レンズ交換式の新デジタルカメラシステムの誕生です。
注目されるのは撮像素子の大きさが今までに無い新しいサイズである1インチ(1/1型)で、
フォーサーズの4/3型より少し小さいサイズになります。
ペンタックスQの1/2.3型よりは大きく、コンパクトデジカメよりは1ランク上の
高画質な写真が撮れますが、大きな撮像素子を使い画質ばかりを追求したものではなく、
コンパクトさと画質のバランスをとったカメラになっていて、旅先や日常でも、
持ち運びが苦にならない軽量、コンパクトなボディーに仕上がっています。
基本性能は約1000万画素で大きさが13.2×8.8mm(フォーサーズより少し小さい)の
CMOSセンサーを搭載し、ISO 感度は100~3200(最大6400)、
大きさと重量は、Nikon 1 J1が約106×61×29.8 ㍉(突起部を含まず)、約234㌘(本体のみ)。
Nikon 1 V1が約113×76×43.5㍉(突起部を含まず)、約294㌘ g(本体のみ)。
ソニーのNEXや、オリンパスのPENなどがライバル機になるデジタル一眼カメラを
今回ニコンが発表しましたが、次はキャノンの動きに注目です。
(ニコンのミラーレス機「デジタル一眼」についての過去の書込み:ニコンやキャノンもミラーレス機!?)
<ネットプリントは現像して仕上げる高品質なフジカラープリントを激安価格で
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
9月17日に新発売になりました富士フィルムのコンパクトデジタルカメラ
「FinePix Z950EXR」のご紹介です。

ボディーカラーは、新色であるピンクゴールドを加え全5色のバリエーションがあります。
液晶画面には3.5型のワイドタッチパネルが採用されて見たい写真をすぐに探せる
FinePixお得意の「2画面サクサク再生」や、2本の指で同時に操作できるマルチタッチなど、
何百枚も保存されている中から見たい写真画像をすぐに探す事が出来たりする等、
快適な操作性を実現しています。
(過去のFinePixZシリーズについてのブログ:世界初の「瞬速AF」FinePix Z800EXR)
最も薄い部分が15.2mmのスリムボディに、35㍉判換算で24~120mmの
光学式5倍ズームレンズを搭載し、超解像技術で画像劣化を抑えたデジタルズームと
併用すれば最大10倍ズームまで可能です。
画素数は1600万画素で、富士フィルムが独自に開発したEXR CMOSセンサーが
FinePix Z950EXRに搭載されています。「EXR CMOSセンサー」は、
『高感度・低ノイズ優先』(ノイズの量を最大約1/8に抑えたクリアでキレイな画質で、
夜景や光量が足りない室内での高感度撮影に威力を発揮)
『ダイナミックレンジ優先』(ダイナミックレンジ最大1600%(同社比)で、白飛びと
黒つぶれを防いだ階調豊かな写真が得られる)
『高解像度優先』(クラス最高レベルの1600万画素をフルに使い、風景や人物の
微細な情報まで再現した写真が得られる)
の『』内の3つの撮像方式を切り替える当社独自のEXR技術を採用して、
明るいシーンや暗いシーン、明暗差があるシーンでも最適な画質で撮影出来るとしています。
夕焼け、青空、・・・など撮影シーンの認識、人物の有無、逆光の判断に加え、新たに
被写体の動きも検出し、その上でEXR CMOSセンサーが最適な撮像方式に切り替わり、
今までのFinePix Z900EXRの49パターンからさらに増えた99パターンの撮影条件で、
あらゆるシーンを最高の画質でとらえることができる、より進化した「プレミアム EXR AUTO」の
搭載など、写真の色再現について富士フィルムは他メーカーには無いこだわりとノウハウ
を持っているなと感じさせるデジカメの発売になりました。
(なつかしの富士フィルム製デジカメ:スケルトン・デジカメds-10sと初期のサムソン機)
(前回の富士フィルム製デジカメ新製品紹介:フジフィルムの高級デジカメ「X10」)
<ネットプリントのご注文をお待ちしています。Lサイズが6円からと激安価格でも承っています>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
リコーの高級コンパクトカメラとして知られるGR DIGITALシリーズの
新製品「GR DIGITAL IV」が発売されることになりました。

デジカメには珍しくモデルチェンジの間隔が長く息の長いカメラです。今回で
GR DIGITALは4代目になりますがボディーデザインもほぼ変わらず継承されています。
28mm相当(35㍉判換算)でF1.9の大口径レンズと、撮像素子であるCCDは
1/1.7型1000万画素で先代のGR DIGITAL Ⅲから変化ありません。
(GR DIGITAL Ⅲの書き込み:レンズ性能で画質追求のコンデジ RICOH GRデジタル3)
しかし、色再現性の向上と、高感度時の色ノイズを軽減した新画像処理エンジンの採用と
光学フィルターが改良されて、GR DIGITAL史上最高画質を実現したとしています。
全体的に他のデジタルカメラに見られることですが、空を撮影するとマゼンタが強くなる
ことが従来から有りました。それが改良されて空の青さがキレイに再現されるようになっています。
AFは、コントラストAFと190点測距の外部AFセンサーを搭載した「ハイブリッドAF」を搭載し、
合焦速度も向上しています。
また、1000台の限定で真っ白なボディーのGR DIGITAL IV ホワイトエディションも発売されます。
現在、主力のコンパクトデジカメは撮像素子のサイズが1/2.3型が使われていますが、
こちらは相変わらずの画素数競争で1600万画素の機種が登場してきました。
GR DIGITAL のような高級コンパクトデジカメは高画質が期待できるため、撮像素子が
一回り大きい1/1.7型が多く使われています。でも、画質を追求した高級カメラの画素数が
1000万となっていて、普通タイプのデジカメより画素数が少なくなっています。
写真(プリント)の画質は画素数だけでなく、撮像素子の大きさと解像度の高いレンズ、
そして画像処理エンジンなどで決まってくることをGR DIGITAL 等の高級デジカメの
存在が明示しています。
(過去に書き込んだその他の1/1.7型1000万画素 高級コンパクトデジタルカメラ)
<ネットプリントのご注文をお待ちしています。Lサイズが6円からと激安価格でも承っています
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
HOYAは、9月13日に「手のひらサイズで迫力の超高倍率撮影が楽しめる
コンパクトデジタルカメラ」として、光学式で18倍のズームレンズを搭載した薄型の
『PENTAX Optio RZ18』の発売を発表しました。

手ブレ補正は2種類の方式で効果的に軽減する「デュアル手ぶれ補正機能」で
スポーツ観戦や運動会など、高倍率での撮影時にもキレイな写真を写すことが出来ます。
撮像素子は1/2.3型のCCDで有効画素数は約1600万。撮影感度はISO80~6400。
人物撮影には、最大32人の人の顔を高速に検出できるのに加え、人物が斜めを
向いていたり、首をかしげているような場合でも高精度な検出を可能にしていす。
さらに、目つぶり写真をカメラが教えてくれる「まばたき検出」、笑顔を判別して
自動的に撮影することができる「スマイルキャッチ」などの機能も満載です。
さらに人だけでなく、犬や猫などの撮影を楽にする「ペットモード」も最新機能のものを
備えています。犬や猫の顔を自動的に検出できるだけでなく、前もってペットの顔を
登録しておくと、他のペットよりも優先して、より高速に顔を検出することが可能です。
(以前ご紹介したPENTAXデジカメ)
デジタル顕微鏡モードを搭載したPENTAX Optio W90
<ネットプリントのご注文をお待ちしています。Lサイズが6円からと激安価格で承っています>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
デジタル一眼レフカメラと同じAPS-Cサイズの撮像素子を搭載した
フジフィルムの高級コンパクトデジカメ FinePix X100 の姉妹機にあたるのでしょうか?
新製品「X10」が海外で発表されました。

カメラの名前ですが、FinePix を名乗らずにシンプルに「X10」という名前か、
「FujiFilm X10」という名前になるかも知れません。
主だった性能は、まだ細かなところは変更になる場合も有りますが、以下の通りです。
カメラボディーは「made in Japan」と表記されたマグネシウムダイキャスト。
背面ディスプレイは2.8型46万ドット液晶。
「ガイドナンバー7」のポップアップ式ストロボを内蔵。
シャッター速度は1/4000~30秒。オート時は1/4000~1/4秒まで。
ISO感度は100~12800。ISOオート時は100~3200まで自動調整。
レンズは、光学手ぶれ補正機能が付いた、開放F値2.0~2.8と明るく大口径な
35㎜版換算で28~112㍉相当のフジノン(フジ純正)4倍ズーム。
撮像素子は、1200万画素のEXR CMOSセンサーですが、そのサイズは
かって2005年あたりまでは各カメラメーカーが高級コンパクト機に用いていた
2/3型とちょっと大型のものが採用されています。
すっかり姿を消していましたが、久々に2/3型の撮像素子を搭載したカメラが復活してきました。
『かっての2/3型の撮像素子を搭載した高級コンパクトデジカメ(結構大きいです)
・こんなデジカメもありました。PowerShotPRO1, CoolPix8700
・こんなデジカメもありました。ディマージュA2、キャメディアC-8080WZ 』
フジフィルム「X10」はオリンパスのXZ-1、キャノンのPowerShot S95、パナソニックの
LX-5 等がライバルとなる高級コンパクトデジカメに分類される機種になると思いますが、
フジ以外の機種は、1/1.7型(標準クラスのデジカメは1/2.3型が多い)の
撮像素子を採用している中で、この「X10」は、これらよりもう一回り大きなOMOSを
搭載することによってオリジナリティー(他機種との差別化)を発揮しています。
(X10の兄貴分?のカメラ:フジのAPS-Cサイズ機FinePix X100)
<ネットプリントのご注文もお待ちしています。Lサイズが6円からと激安価格で承っています>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
今月も全国のお客様から多くのデジカメプリントのご注文をいただき
誠にありがとうございます。8月から新たなネットプリントサービスを
スタートさせましたが、こちらからのご注文も増えて参りました。
今後もより一層頑張っていきます。
さて、今日はライカから数量限定(200台)で発売される特別モデルを
ご紹介させていただきます。
高倍率、光学16倍ズーム機のV-LUX30をベースにして、人気アニメ「ガンダム」の
メカニックデザイナーだった大河原邦男氏によるデザインの
「ライカV-LUX30 "Okawara Factory"」です。

大河原邦男氏のメッセージと、200台のシリアルナンバーのメッセージカードが同梱されます。
カメラの諸性能はライカV-LUX30 と同じで、価格は89,250 円。9月7日に発売されます。
ただし販売は、銀座三越、伊勢丹新宿メンズ館、JR大阪三越伊勢丹の3店限定になります。
(過去のライカの特別限定モデル:限定品「ライカ C-LUX3 ちびまる子ちゃんモデル」)
<ネットプリントのご注文もお待ちしています。Lサイズの他、16:9のHVサイズが好評です>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長・加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
ソニーは α33、α35、α55 に続いて、より高性能で上位機種にあたる
デジタル一眼カメラ "α77"を10月に発売すると発表しました。
かねてから従来の一眼レフではなく、独自のトランスルーセントミラー・テクノロジーを
搭載したデジタル一眼カメラ の中堅機~上級機の発売が噂されていましたが、
名前も予想通り"α77"となりα55の1ランク上のデジタルカメラが発売されます。
正式に発売されることになり性能の詳細が明らかになりましたが、
とても魅力的で高性能なカメラになっています。
先ず、電子ビューファインダー「XGA OLED Tru-Finder」はフルHDを超える
235.9万ドットの有機ELディスプレイが採用されて、従来の10倍のコントラスト比を実現しました。
これによりソニーでは従来型EVFと一線を画す画質を実現したとしています。
従来機(α55)より上位機種らしく、どんな撮影環境で撮影しても耐えられるように、
前部/後部の外装カバーに軽量で高強度なマグネシウム合金を採用し、
防塵/防滴にも配慮した設計で、水滴やホコリの侵入を防止するために主要な
操作ボタンやダイヤル部にシーリング処理も施されていますが、これは同時に
カメラの高級感も演出しています。
そして撮影画素数ですが、α55の1600万画素から大幅にアップして
α77 では有効約2430万画素の「Exmor(エクスモア)」APS HD CMOSセンサー」が
搭載されました。
厳密には種類の違う(一眼レフ)カメラですが、キャノンのEOSが絶えず画素数で
ライバル他社を常に上回る製品を出して、業界をリードしてきました。
EOSもより高画素数のモデルを発表するのでしょうが、画素数競争で初めて
他カメラメーカーに逆転された格好になります。
かって一眼レフカメラではキャノン"EOS"とミノルタ" α "が2大ブランドでした。
ここへ来てα が復活してきた感があり、何だかうれしいです。
その他のαについての書込み:(デジタル一眼の新製品 α35)
<ネットプリントは現像して仕上げる高品質なフジカラープリントを激安価格で
ご提供しています実績のある「写真のフロンティア」へお任せ下さい。>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
ソニーは、昨年発売したデジタル一眼カメラNEX-5がいつでもどこでも気軽に一眼画質が
楽しめるカメラとして好評ですが、この度NEX-5を改良して約1610万画素(APS-C)の
Exmor APS HD CMOSセンサーを搭載して、最高感度ISO25600の撮影を可能にし、
レリーズタイムラグを世界最短の約0.02秒を実現した NEX-5N を発売します。
AF速度も従来の2倍になって、一瞬のシャッターチャンスも逃しません。
先日発売になったミラーレスカメラNEX-C3 の上位機種になります。

さらに、同シリーズ機で初となる液晶画面へのタッチでの操作にも対応して、
コントロールホイールとソフトキー操作と共に、使いやすさ分かりやすさを実現しています。
自分好みの写し方を設定できる「マイフォトスタイル・タッチ」や、色んな写真効果が楽しめる
「ピクチャーエフェクト」機能を今まで以上に直感的に操作することができるようになりました。
また、新しくEマウントレンズが3本と、高コントラストと高解像度の有機ELを採用した
外付け電子ビューファインダー「FDA-EV1S」が、NEX 5N にあわせて発売されますが、
それだけでなくトランスルーセントミラー・テクノロジーによる高速・高精度の
位相差検出方式AFを可能にするマウントアダプター「LA-EA2」が発売され、
今までの一眼レフ"α"用のレンズが機能の制限がなくNEXに装着できるようになります。
<ネットプリントのご注文をお待ちしています。Lサイズの他、迫力あるKGサイズもお勧めです>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
コンパクトタイプのデジタルカメラは、GPS機能が付いた機種の発売が
相次いでいます。今後はGPS機能搭載は当たり前になってくる雰囲気です。
(過去の書き込み:デジタルカメラはGPS内臓に!)
一方のデジタル一眼レフカメラは、GPS機能が内臓された機種はまだ発売されて
いません。ただ最近、ホットシュー(外付けストロボを装着する箇所)に取り付けて使う
GPSユニットが発売されました。

PENTAXから発売されたGPSユニット「O-GPS1」は、同社の一眼レフ K-5、K-r、
そして645D で使うことが出来ます。これにより今までのExif 情報に加えて
撮影地点の情報を記録することが出来ます。撮影地点のみならず
電子コンパスも内臓されていますので、撮影する方向がわかり、撮影した方角も
記録されます。
その他、645Dでは適いませんが、K-5とK-r では、手ぶれ補正機能(撮像素子シフト形式)
を応用し、天体の動きを追いかけて撮影することを可能にしています。
天体観測ファンには便利な機能だと思います。
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
マイクロフォーサーズ規格のデジカメ「PEN」が人気のオリンパスですが、
PEN E-P3 と E-PL3 に続いて、「E-PM1」がラインアップに加わります。

今までは上位機種のE-Pシリーズと、下位に位置するE-PLシリーズがあり
それぞれ3世代目に入っていますが、さらに手軽に一眼クオリティーを楽しんでもらおうと
の狙いで新たにE-PM1 が発売されます。
E-PL3との違いは、オリンパス自慢のアートフィルターが6種類に削られていることと、
背面の液晶ディスプレイが固定式となっているところです。
しかし、新開発の撮像素子である4/3型1230万画素LiveMOSセンサーを搭載し、
センサーシフト式手ぶれ補正機能を備えるなど、基本的な性能は上級機である
E-P3、E-PL3 と変わらず、画質もE-P3やE-PL3と同等です。
最大の特徴は、多くの方に気軽に使って頂くように安価な価格で発売される
でしょうが、ボディーの重さが217g と同クラスのカメラで世界最小最軽量を
実現しています。小型軽量化のため内蔵ストロボではなく、ストロボ外付け式を
採用していますが、この外部ストロボを足しても重量は、同クラスであるパナソニックの
マイクロフォーサーズカメラ「GF3」より軽量になっているそうです(何れも同社基準)。
マイクロ一眼カメラは現在、どのメーカーもボディーの小型化を競っています。
さて、肝心のE-PM1 日本国内での発売時期は今年秋になる予定です。
今回ご紹介いたしましたが、それまでに性能、機能の詳細が変更に
なっている場合がありますので予めご了承くださいませ。
(PEN Lite E-PL3 の書き込み:小さくなったデジタル一眼カメラ)
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
フィルム時代から日本製には無い、高級なカメラを作り続けてきたライカは
デジタルになっても「ライカらしい」高価で高性能なデジカメを作り続けています。
そんなライカですが、高級機ばかりでなく、より多くの人向けのデジカメとして
パナソニックのOEM機をライカブランドで発売してきました。
(ライカのコンパクトデジタルカメラD-LUX5 V-LUX2)
そんな中、同社のコンパクトデジタルカメラ LUMIX-TZ20 をベースにして作られた
ライカ V-LUX 30 が発売されました。

35㍉判換算で24~384mm相当となる光学式16倍ズームの
ライカDC VARIO-ELMAR レンズを搭載しています。
画素数は約1400万画素でその他の主だった機能はLUMIX-TZ20 と同じですが
レンズはライカ独自のこだわりが有るようでパナソニックと全く同じではないようです。
キレイな画像を得るためにレンズコーティングに手間とコストをかけているのかも知れません。
価格はパナソニックLUMIX-TZ20 が2万円台半ばなのに対して、
ライカ V-LUX 30 はさらに2倍以上する7万円前後のようです。
LUMIX-TZ20 と同じく液晶は高精細で3.0型のタッチパネル式モニターを採用。
海外旅行のとき特に便利な撮影地の位置や現地時間が記録される「GPS機能」も搭載。
GPS機能はこれからのデジカメには必須の機能になってくるでしょう。
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
先日のキャノンの新製品デジカメPower Shot A3300ISに続いて、同社の
人気シリーズであるIXY の新製品 IXY 32S が8月に発売される予定です。

レンズは光学式手ぶれ補正機能付きで、ワイド側がF2.0と明るい
24~105mm相当(35㍉版換算)の4.4倍ズーム4.3~18.8mm「F2.0~5.8」を搭載。
オリンパスで好評のアートフィルター機能と同様のアーティスティックな写真や
セルフポートレートなどが撮れる豊富なモードを搭載しています。
ユーザーインターフェースがさらに使いやすく進化していて、3.2型の
ワイドタッチパネルでは、IXY初となるタッチシャッターが出来るようになりました。
液晶画面へのタッチでAFとAEがはたらき、被写体を追尾します。そして、
液晶から指を離すことでシャッターが切れて撮影します。
撮像素子は1/2.3型1210万画素の裏面照射型CMOSセンサーが搭載されています。
最近のデジタルカメラ(コンパクト機)は、比較的高級機に裏面照射型CMOSが
撮像素子に使われることが多くなっています。
先日ご紹介いたしました、同じくキャノンのPower Shot A3300IS は廉価版の
デジカメのため、撮像素子にはCCDが使われています。
ただ、Power Shot A3300IS はCCDながら1600万画素あります。
そしてIXY 32S は1200万画素ですので、上級機なのに画素数が少ないといった
逆転現象が起きています。
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
パナソニックのデジタル一眼はオリンパスと共にマイクロフォーサーズ規格に
則り作られていますが、GFシリーズ、Gシリーズ、GHシリーズと初心者向けから
上級機までの3シリーズをラインアップしています。
そのミドルレンジのGシリーズですが、新製品のDMC-G3がこのほど発売されました。

パナソニックに限らず、他のカメラメーカーも小型軽量化を競っていますが、
このLumix DMC-G3 は、EVFながらファインダー付きでレンズ交換式ミラーレス機の中で
世界最小最軽量(H23年6月13日時点)のデジタルカメラであると謳っていて、
従来機のG2に比べると体積比で約25%、重量比で約10%の小型・軽量化を果たしています。
背面の液晶ディスプレイは3.0型46万画素のタッチパネル式のフリーアングル液晶を搭載。
この液晶モニターは可動式で、左に180度、上下は270度、自由に動かすことができますので、
ローアングルからハイアングルまで簡単に撮影できます。さらにタッチ式液晶モニターのため、
画面に触れるだけで"ピント合わせ"と"ピント合わせと撮影"も行えます。
コントラストAF方式ですが、上位機種のDMC-GH2 と同等で、位相差検出方式に
負けない測距時間0.18秒の世界最速レベルを達成しています。
撮像素子は、新開発されたフォーサーズ規格の1600万画素 LiveMOSセンサーを搭載し
先代のDMC-G2 の1210万画素より一段と画素数がアップしていると同時に
高感度精度が向上し、画素・回路でのノイズ除去精度を向上させ、従来の約1/3以下まで
ノイズの発生を抑えることに成功しているそうです。夜景写真など暗い場所で撮影しても、
より自然で見たままに近い写真を撮影することが可能となりました。
その他の進化した点は、4コマ/秒(1600万画素)の連写性能をシャッター機構を
新開発したにとにより実現。また、一眼カメラではLUMIX G シリーズだけの
電子シャッターを搭載して、撮影画素数は400万画素になりますが、20コマ/秒の
超高速連写撮影が可能になりました。一瞬のシャッターチャンスを逃しません。
(パナソニックのデジタル一眼カメラの以前の書き込み)
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
最近の書き込みは新製品のご紹介が続いています。
デジタル一眼(ミラーレス機)カメラやカメラ機能付き携帯電話の話題でしたが、
本日はコンパクトタイプのデジタルカメラに致しました。

キャノンから来月発売されるPowerShot A3200ISの後継機種PowerShot A3300 IS です。
PowerShot A シリーズですので、キャノンのデジカメのラインアップノなかで
エントリークラスに位置する機種になります。
撮像素子は1/2.3型1600万画素のCCDになり、現行機種より画素数がアップしています。
ただ、エントリークラスの機種ですので比較的高級とされるデジカメに使われている
裏面照射型CMOSは採用されていません。
レンズは35㍉版換算で28~140mm相当の5倍ズーム(5.0~25.0mm F2.8~5.9)
手ぶれ補正機能が付いています。
液晶サイズはPowerShot A3200ISよりも大型化された3.0型約23万画素の
TFT液晶になっています。ボディーの色は、シルバー、ピンク、ブルーの3種類が選べます。
「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長:加藤です。
昨日、カメラ付携帯電話Lumix Phone P-05C をご紹介いたしましたが、
本日はカシオから7月16日に発売される
「EXILIMケータイ」docomo PRIME seriesTM CA-01C を取り上げてみました。

カシオのdocomo PRIME seriesTM CA-01C は、デジタルカメラのブランドである
EXILIMを冠したドコモで初となる"EXILIM(エクシリム)ケータイ"になります。
この"EXILIMケータイ"は、Lumix Phone P-05Cの1300万画素を上回る
1630万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載し、
同社のデジタルカメラEXILIMで培った画像処理技術"EXILIMエンジンfor Mobile"を採用して
暗い場所でもノイズの少ないキレイな画像が撮影できます。
28mm相当(35㍉カメラ換算)の広角単焦点レンズが使われていますが
3倍デジタルズーム機能が付いていて、画角を任意に選ぶことが出来ます。
パナソニックのLumix Phone P-05C と同じく、WiFi機能搭載していますので
WiFIでのデータ転送やDLNAを使ってAV家電との接続も出来ます。
本体は防水・防塵性能が有り、水深1.5mまでの水中撮影が可能です。
昨日(前回の書き込み)でも述べさせて頂きましたが、せっかくの高性能な
カメラ機能を使わないのは勿体無いです。
解像度をQVGA等のままにせず、もっと高画質な設定にして撮影してください。
デジカメに負けない写真、デジカメに負けないプリントができます。
デジカメとしてお使いになられる場合(これで撮影しプリントする)ですが、
この「EXILIMケータイ」は、MicroSD カードを使用しますが別売りの様ですので
先ず2GBくらいのMicroSD カードをお買い求めいただくことをお薦めします。
(関連性の高い過去の書き込み:microSDを買おう。)
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは高品質に写真現像して仕上げています。
7月15日にパナソニックからカメラ機能付き携帯電話の新製品が発売されます。

携帯電話では世界初となる光学式手ぶれ補正機能を搭載しましたDoCoMo向けの
カメラ付き携帯電話「LUMIX Phone P-05C」です。
カメラ機能を充実させたLUMIX Phone の2代目にあたります。
撮像素子は約1300万画素のCMOSセンサーを搭載して、
動画撮影の方は、1920×1080のフルHDに対応しています。
デジタルカメラに負けず、画面の上下をわざとぼかしてミニチュア風の
写真を撮影することも出来ます。
その他、WiFiでデータ転送が行えるピクチャージャンプ機能や、
パソコンだけでなく、DLNA経由でパナソニックのDIGAなどへのデータを
送ることも出来ます。また、DIGAからデータの受信にも対応しています。
また、このLUMIX Phone P-05Cは1300万画素ですが、他のカメラ機能付き
携帯電話でも何百万画素もある撮像素子を搭載している機種が多く、
キレイなデジカメプリントも作ることが出来るのですが、
数十万画素、数万画素の設定のままで使われている方が多くて非常に残念です。
どうか皆様、今一度、取扱説明書をよくご覧頂いたりして、撮影画素数の設定を
高画質(高画素)モードにしてください。
デジタルカメラで撮影したものに匹敵するプリントが仕上がります。
(過去の書き込みです:「携帯」からキレイなデジカメプリントを。)
<ネットプリントは現像して仕上げる高品質なフジカラープリントをリーズナブルな価格で
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
ソニーNEX-C3や、パナソニックLumix DMC-GF3 とミラーレス機(デジタル一眼カメラ)の
新製品をご紹介して参りましたが、オリンパスからもミラーレス機の新製品の発表が有りました。

OLYMPUS PEN Lite E-PL2 の後継機種 OLYMPUS PEN Lite E-PL3 です。
現行のE-PL2 に比べて約25%も小型化されています。ただし、小型化のために
内蔵ストロボではなく、外付けストロボ(ガイドナンバーは10)方式になります。
PENで初めてとなる、見やすい可動式の3.0型ワイド液晶モニターが採用されています。
新開発となる4/3型の撮像素子1,230万画素LiveMOSセンサーが搭載されています。
こちらも新開発の画像処理エンジン・デュアルコアの「TruePic VI」を採用して高速処理を実現。
その他、センサーシフト式手ぶれ補正機能、PEN Lite シリーズで初となる
フルHD動画記録を実現しています。
また、世界最速を謳う超高速AF「FAST AFシステム」や、ISO12,800の超高感度を
達成しています。
オリンパスお得意のアートフィルターも6種類内臓されて、色んな写真表現が楽しめます。
ただし、発売は今年11月頃になる予定です。もう少しお待ちくださいませ。
(その際は、上記の仕様・性能が変更になっている場合もあります。)
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
一眼レフ機以外では唯一の35㎜フルサイズの撮像素子を搭載した
ライカのデジタル・レンジファインダーカメラ M-9 の新型機 M-9P が
この程、発表されました。M-9P の「P」はプロッフェショナルの意味が
込められているそうで今後はシリーズ化する予定もあるそうです。

他社の高級デジタル一眼レフカメラに使われている24×36㍉の
フルサイズセンサー(M-9P は約1800万画素CCD)を搭載しながら
世界最小レベルのコンパクトなボデイ(幅139×高さ80×奥行37㍉)に
まとめ上げられています。
国産のデジカメにある様々な撮影モード(画像処理)を搭載して効果を楽しむ
といったことはなく、解像度や圧縮率、露出補正にホワイトバランス等の
本当に必要な機能のみを分かりやすく設定出来るようになっています。
ライカの製品は、永く使うことを意識して作られています。カメラの性能だけでなく
ボディーも耐久性の高い丈夫なつくりになっています。ボディーの骨格は
高強度のマグネシウム合金を採用し、トップカバーなどは最先端の技術によって
無垢の真鍮から削り出したものです。
液晶モニターは、非常に強度が高く傷がつきにくいサファイアガラスを採用しています。
サファイアガラスは特殊なダイヤモンド工具でしか加工できないほど非常に硬度が高く、
さまざまな衝撃や磨耗から液晶モニターを保護します。
(過去の関連性の高い書き込み:最小の35mmフルサイズ機 Leica M9 )
※35mmフルサイズとは、撮像素子の大きさが35mmフィルムと同じ大きさ「24×36㍉」
あり、とても高画質な写真プリントが写せる高級デジカメに使われています。
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長:加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
パナソニックがフラッシュ内蔵で世界最小・最軽量のデジタル一眼カメラ
Lumix DMC-GF3 を発売すると、前回の書き込みでご紹介したばかりですが、
このほど、ペンタックスがDMC-GF3 よりも小型軽量のデジタル一眼カメラの
新製品を発表いたしました。

独自開発の新システムを採用しレンズ交換式で世界最小・最軽量を実現した
"ポケットに入れて持ち歩けるデジタル一眼カメラ「PENTAX Q」"です。
シャッタースピードや絞りを自動的に設定するプログラム露出(P)ばかりでなく、
撮影者が意図に応じて任意に撮影設定できるシャッター速度優先(Tv)と絞り優先(Av)、
マニュアル(M)の各露出モードを備えて、デジタル一眼ならではの本格的な撮影が
行えるようになっています。
従来のデジタル一眼レフシステムと同様に、手ぶれ補正機構SRや超音波振動による
ゴミ除去システムDR II などの機能も搭載されています。
ただ、PENTAX Qに使われている撮像素子はパナソニックやオリンパスの
ミラーレス機(デジタル一眼)の4/3(フォーサーズ)規格のものより、ずっと小型で
普及タイプのコンパクトデジカメに使われている1/2.3型の裏面照射型CMOSになります。
(過去のPENTAXデジカメ紹介:着せ替えを楽しむデジカメOptio RS1000)
ミラーレス機(デジタル一眼)は、オリンパスとパナソニックに続きソニーが参入していますが
今回、ペンタックスも独自の製品で対抗してきました。
その他にニコンがミラーレス機を発売する噂もあり、今後が楽しみです。
<ネットプリントは現像して仕上げる高品質なフジカラープリントを激安価格で
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
パナソニックは、"毎日持ち歩ける!フラッシュ内蔵で世界最小・最軽量"の
デジタル一眼カメラ Lumix DMC-GF3 を7月8日に発売すると発表しました。

コンパクトデジタルカメラからのステップアップで一眼レフの画質が楽しめるカメラとして
エントリータイプを中心に需要が拡大しています。若いユーザー層やカメラ女子を中心とした
特に女性ユーザーが増えてきており、そのニーズに応えるべく世界最小最軽量の
Lumix DMC-GF3 が開発されました。大きさはパナソニックの高級コンパクトデジカメである
LUMIX LX5よりも横幅が2mm短く、本当にコンパクト機サイズを実現しています。
より手軽に一眼カメラの画質の写真が撮影できるようになり、
キレイなデジカメプリントがかんたんに得られます。
また、Lumix GH2で採用されました位相差検出AFを超える超高速コントラストAF機能が
このGF3にも搭載されています。
操作はタッチパネル液晶と新搭載のコントロールリングを採用し使いやすさにも配慮されて
います。コントロールリングのみでも主だった操作が可能です。
ソニーのNEX と共に、マイクロ一眼カメラが盛り上がりそうです。
(Lumix DMC-GF2 新発売時の書き込み:姿を現したLumix GF2 )
この後(10月13日)発売:DMC-GF3X
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
先日の NEX-C3 に続いて今回もソニーの新製品のご紹介になります。
ソニー独自の半透明な固定ミラー(トランスルーセント)を採用することで
一眼レフと同じ位相差検出方式を採用し高速なAFと、他社の高級一眼レフに
匹敵する高速連写を実現したα33の後継機種「α35」です。

現行のα33は、1400万画素であるのに対して、新製品α35 は前回の書き込みで
紹介いたしましたNEX-C3 と同じ約1620万画素のExmor(エクスモア)APS HD CMOSセンサー
が搭載されています。その他、NEX-C3 の「ピクチャーエフェクト」機能が採用されています。
撮影した画像のクオリティーは同じ撮像素子を使っていますのでNEX-C3 とα35 は
ほぼ同等と考えて間違いないでしょう。
ただα35 の方が、多数揃っている従来の一眼レフカメラ"α"の交換レンズが使えます。
本格的な撮影を楽しみたい方はα が良いと思います。
また、動き回る被写体を写すことが多い場合も、位相差検出方式のAFを採用している
α が NEX より有利です。
NEX は、よりコンパクトで持ち運びし易くて、一眼レフの画質で写したい方にお勧めです。
尚、α35 ですが8月にヨーロッパで発売になると発表されたばかりのカメラです。
まだ日本でお買い上げになることは出来ません。暫くお待ちください。
(α33/55 についての過去の書き込み:ソニーの新型一眼レフ α55「SLT-A55V」)
<只今、デジカメプリントの激安セール中です。プリントのご注文も宜しくお願い致します>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長:加藤です。
6月24日にソニーは新開発の約1620万画素の "Exmor"(エクスモア)APS HD CMOSセンサーを
搭載して、デジタル一眼レフ機と同等の高画質な写真が撮影できる世界最小・最軽量の
レンズ交換式デジタル一眼カメラNEX-C3を発売します。

従来機種のNEX-3、NEX-5 より多彩な新機能を備えて、操作も直感的で分かりやすい
ユーザーインターフェースを採用して初心者でも使いやすいカメラに仕上がっています。
新搭載の「ピクチャーエフェクト」機能を使えば、液晶画面で効果を確認しながら、
トイカメラ、レトロフォトやポップカラー等の特殊効果による撮影ができます。
明暗差の激しいシーンを眼で見たままの印象に近づけるオートHDR機能を搭載。1回の撮影で
露出をずらした3枚の画像を撮影して、カメラ内で自動合成して1枚の画像を生成することも
出来ます。
人物ブレ軽減モードは、画像処理エンジンBIONZの高速処理技術を応用して、1回の
シャッターで6枚の画像を高速連写。そして6枚を重ね合わせることで、低ノイズで高感度、
シャッター速度を速くした撮影が出来ます。これは、暗い場所でも人物等の被写体のブレを
少なくした、さらにノイズを抑えた美しい写真を撮影することが出来ます。
また、現行機種であるNEX-5、NEX-3 さらにα55、α33 の機能追加と操作性の向上を
実現するファームウェアアップグレードプログラムが6月29日から提供される予定です。
NEX-C3に新搭載の「ピクチャーエフェクト」機能も使えるようになります。
(NEX-3,NEX-5 新発売時の書き込み:ソニーのデジタル一眼 NEX-3 NEX-5)
<只今、デジカメプリントの激安セール中です。プリントのご注文も宜しくお願い致します>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長:加藤です。
コラボ企画のデジタルカメラは、コンパクト機ならCASIOが盛んに出していますが、
一眼レフカメラはペンタックスがカラフルな機種を発売しています。
過去にもタワーレコードとコラボした 一眼レフカメラを発表してきた
のですが、今回も同じくレインボーなK-r を数量限定で予約販売を行いました。
(TOWER RECORDS×PENTAX RAINBOW K-r)

本日6月7日までの予約受付ですので、当ページをご覧頂いてから手に入れようと
思われても、ちょっと難しい商品になります。
今回は、単なる製品紹介にしかなりませんが、ペンタックスの一眼レフは何種類も
この様なカメラを発表していますので、今後に期待して下さい。
(以前のペンタックスとタワーレコードとのコラボ商品:レインボーなデジタル一眼レフカメラ)
(タワーレコード以外とのコラボカメラ:限定リラックマ一眼レフカメラ )
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長:加藤です。
昨年、製品情報としてお伝えしていました (4600万画素のデジタル一眼レフ・シグマSD1)
シグマのデジタル一眼レフカメラSD-1が遂に発売になります。
昨年9月にご紹介してから何ヶ月も経ちますので待ちに待ったという感じです。
SIGMA SD-1の最大の特徴は、その撮像素子にあります。
1画素毎にRGBの信号が得られるので、有効画素は4,800×3,200×3層の約4608万画素という
他のカメラメーカーには無い独自のCMOSセンサー「FOVEON X3」を搭載しています。
価格は70万円前後になるそうですので、ニコンやキャノンの35㎜フルサイズ機の
最上位機種と同程度の値段になります。ユーザーも、ハイアマチュアやプロカメラマンを
シグマは想定しているのでしょう。
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昨年7月から、何度も取り上げているカシオの数量限定のデジカメですが、
また、新たなコラボ商品が誕生しました。

(C)Fujiko-Pro,Shogakukan,TV-Asahi,Shin-ei,and ADK

カシオのコンパクトデジタルカメラEXILIM EX-Z800をベースに
ボディーにドラえもんの絵が描かれている特別なカメラです。
電源ON時には、起動画面にドラえもんが現れてウィンクします。
ドラえもんの公式オンラインショップDoraemon's Bellで、6月8日14時より予約受付を
開始いたします。6月27日14時に予約受付終了します。
価格は29,800円(税込)でオリジナルの専用ポーチがセットされます。
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年々、新機能が搭載され高性能に多機能になっているデジタルカメラですが、
現在の最新機種の中ににはGPS機能が加わったデジカメがあります。

各カメラメーカーから10機種ほど発売されていますが、今後どんどん
GPS機能内臓機が増えていくのではないでしょうか?
旅行などで撮影した写真(画像)に位置情報が書込めるようになったこれらの
デジカメは、どこで写したかが記録されて、撮影後に今以上に楽しめるようになっています。
海外旅行に行ったときに経度緯度から時差を自動調整(時間合わせ)してくれるカメラや、
世界地図を内臓しているカメラもあります。
さらに便利な機能が「ロガー機能」で、写真を撮った地点を記録するだけでなく、
位置情報を絶えず記録し、どんな道を通った・歩いたかも記録できる機種もあります。
その他、電子コンパス機能は撮影した場所の他にどの方向を向いて撮影したのかを記録します。
これらの機能の有無は、メーカーごと、さらに機種ごとに違いがありますので、
ご購入を検討されているお客様は、慎重に選んで下さい。
また、長時間電源をOFFにしておいてゼロから測位をスタートさせる「コールドスタート」は、
どのデジカメもまだ時間がかかり、約2分待たないといけないようです。
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
今春発売された GC-PX1 は、ビデオカメラメーカーのビクターが作っただけあって
ビデオ・動画がベースで、ついでにスチルカメラ(静止画)の機能が付いたデジカメに
なっています。
外観は、ソニーNEX5 に、ズームレンズを組み合わせた様な格好をしています。
ボディー部にはマグネシウム合金、レンズ部にはアルミニウム合金が使われ
堅牢製と高級感を出していますが、連写の高性能さが魅力のカメラです。

通常の静止画撮影は998万画素ですが、若干画素数を落とし(5.7メガピクセル)て
写せば、約60枚/秒の超高速連写が出来ます。
高速連写で写してから、お子様の良い表情をその中から選んで残す・プリントする等の
使い方が出来ます。
(5.7Mは3200×1800画素ですので、16:9のハイビジョン比率の撮影になります。)
主だった性能・仕様は、1/2.3型1062万画素の映像素子(撮像素子とは呼んでいません)
光学10倍ズームレンズ、最大ISO感度6400、SDXC・SDHCカード対応、
32GBメモリー内臓、画面比率は4:3と16:9の2種類の切り替え‥と、なっています。
ビデオ(動画)とスチル(静止画)を五分五分で使用することを意識して作られた
デジカメで、メーカーでは「ハイブリッドカメラ」と呼んでいます。
「デジカメプリント 写真のフロンティア」加藤です。
今までにも、ペンタックスは様々なコラボレーション企画の
デジタルカメラを台数限定で発売したきましたが、
この度、新たに癒しキャラのリラックマをモチーフにした
デジタル一眼レフカメラが発表されました。

PENTAXのデジタル一眼レフカメラ K-r にキャラクターの色が塗られ
ペンタ部(カメラ上部)にリラックマの顔が描かれています。
カメラ性能は通常の K-r と同一ですが、カメラ起動時と終了時には
液晶画面にリラックマのイラストが表示されます。
価格は9万4500円。7月8日に発売されますが予約が必要で
受付け期間は3月1日から4月15日まで。1000台限定です。
(間違っていたら申し訳有りません。サイトなどでご確認下さい。変更になる場合も有ります。)
//www.lawson.co.jp/campaign/static/rilakkuma/loppi/
<過去のPENTAX デジタル一眼レフカメラ コラボレーションモデル>
(限定デジカメPENTAX K-r コレジャナイロボモデル )
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長・加藤です。
デジタルカメラは各メーカーから、春の新製品の発表や発売が相次いでいます。
そんな中、3月にニコンがCOOLPIX P300 というデジカメが発売されます。
これは新製品COOLPIX S9100 などと似た外観ですが、p300 の名前が示すとおり、
最上位機種のCOOLPIX P7000 と同じ「Pシリーズ」にラインアップされています。
(デジカメプリントのフロンティア-ニコンのハイエンドデジカメ COOLPIX P7000)
そして「コンパクトデジタルカメラでもっとも明るい開放F値1.8のレンズ搭載モデル」と謳い、
高級コンパクト機に分類されるカメラの様です。

オリンパスのXZ-1も、絞り開放値1.8のレンズを搭載したデジカメになり
この2機種がコンパクト機で最も明るいレンズを内蔵した機種になります。
(デジカメプリントのフロンティア-いよいよ発売の高級デジタルカメラolympus xz-1)
ただし、その他の仕様を見ると1/2.3型で約1200万画素の撮像素子(裏面照射型CMOS)が
採用されていますが、ニコンの他の新製品COOLPIX S9100 等と同じです。
オリンパスの XZ-1 等の1/1.7型で約1000万画素の撮像素子を搭載した各社の
高級コンパクトデジカメとは商品コンセプトが少し違うようです。
「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長・加藤です。
アメリカでデジタルカメラの新製品の発売をアナウンスしていましたが、
ソニーから日本国内向けに2月10日に発売すると発表されました。

同社のコンパクトデジカメが一気に新しい顔ぶれになりますが、
今春の製品は他社と同様、画素数が遂に1600万になりました。
ただ、同じ1600万画素でも撮像素子がCCDの機種と裏面照射CMOSを
搭載した機種があります。
CCD採用モデルは、どちらかと言うと気軽に買える廉価なカメラで、
裏面照射CMOS採用モデルは、画質追及型のカメラになります。
1600万画素CCDを搭載したT110 等はレンズの出っ張りがない
スマートなフラットボディーをしています。また W570D はラインストーン調の
ジュエリーのように煌くボディーが特徴です。
裏面照射CMOSを搭載した DSC WX7 やTX10 などは、背景をぼかした
一眼レフカメラのような写真が撮れる「背景ぼかし機能」なども備えています。
さらに、この度、新発売になったデジカメの中で HX7V は、最上位機種に
なると思いますが、さらにGPSが内臓されていて撮影場所が記録出来て、
旅行が楽しくなる機能も搭載された、高倍率10倍ズーム機になっています。
その他、写真に日付を写しこめる「日付スタンプ」機能もありますが、
日付スタンプをONにして撮影された画像から、デジカメプリントをご注文いただく
際に日付アリでオーダーされますと、日付が2重に入ってしまうことになりますので
ご注意が必要になります。
(参照:「日付を写し込む」の設定だと写真に日付が2重に入ってしまうコトも。)
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長・加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
3日前に書き込んだオリンパスPEN Lite E-PL2 に続いて同社から
日本より一足先にアメリカで発売されるコンパクトデジタルカメラ XZ-1です。

昨年9月に当ブログで詳細なスペックが不明のまま参考出品の段階でご紹介いたしましたが、
(デジカメプリントのフロンティア-オリンパスの高級コンパクトデジタルカメラ)
いよいよ市販化されることになりました。製品名はXZ-1 です。
主な性能・仕様は、撮像素子は1/1.63型1000万画素のCCDが採用されました。
期待していた4/3型(フォーサーズ規格)の撮像素子を搭載し、シグマDPシリーズや
ライカX1、さらにフジFinePix X100 に対抗した一眼クオリティーの写真が撮れる
デジタルカメラではなく、キャノンPowerShot S95 や、パナソニック Lumix LX5 の
ライバル機となる、高級コンパクトデジカメと呼ばれるグループに分けられるカメラになりました。
ただ、オリンパスの一眼レフカメラにしかなかった「ズイコー」のズームレンズがコンパクト機に
初めて搭載されましたが、同社のXZ-1に対する想いが感じられます。
(F1.8~2.5の明るく大口径の4倍ズームレンズ)
最高感度はISO6400で、高級デジカメらしくRAWデータ撮影にも対応しています。
アメリカでの販売価格は499.99ドルだそうです。こちらもE-PL2と同様に
日本国内ではいくらで、さらに何時発売されるか楽しみです。
(デジカメプリントのフロンティア-オリンパス・ペンの新型デジカメE-PL2)
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キャノンやフジ、ソニー、パナソニックなど、デジカメ主要メーカーが春の新製品を
発売する動きを見せています。ただ、アメリカなど海外で先に新機種が発売されてから
日本国内で発売されるケースが多くなっています。
そんな中、オリンパスもアメリカでデジカメの新製品を発表しました。
ミラーレスのデジタル一眼カメラでマイクロフォーサーズ規格の
PEN Lite の新型機「E-PL2」です。(PEN Lite E-PL1の後継機)
「フォーサーズ」ですので、コンパクトデジタルカメラの撮像素子の何倍もの面積が
あり、一眼レフカメラと同等の画質になりますのでデジカメプリントもキレイな
写真に仕上がります。

撮像素子には4/3型で最高感度ISO6400を達成した12.3メガ画素の
LiveMOSセンサーと3.0型46万画素の液晶モニターを搭載し、
オリンパスが元祖と言ってもいい様々な効果が楽しめるアートフィルター機能を
さらに充実させています。
E-PL2は、アメリカで今月に発売されて、価格は標準ズームレンズ付きで599.99ドルです。
単純に日本円に換算すると約5万円ほどになりますが、国内ではいくらで売られるのでしょうか?
いずれにしても日本での発売が待ち遠しいです。
(いよいよ発売の高級デジタルカメラolympus xz-1)
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今までのお支払い方法は、
コンビニ後払い、郵便振替、銀行振り込みから
お選びいただいていましたが、
新しくカードで決済が出来るようになりました。
カードは、VISA、Nicos、MANTERの3社が使えます。
デジカメプリントやDVD書込みのご注文も、お支払いもご自宅のパソコンから
カンタンに行うことが出来ます。
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プリントご注文ソフトのダウンロードが出来ず、お客様にご迷惑をおかけしていました。
明日まで直らないと午前中にこのブログに書込みましたが、1時間でも早く
ダウンロード出来るようにとの思いが通じたのでしょうか、何とか
先ほど復旧し、ダウンロードいただけるようになりました。
当サイトをご覧いただいた方々には本当に申し訳ありませんでした。
只今、24時間いつでもご注文承っております。
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長・加藤です。
当ネットサービスは写真を現像して仕上げています。
現在、サーバーに支障をきたしてしおり、ご注文ソフトがダウンロード出来ません。
これからプリントをご注文される新規のお客様には、ご迷惑をおかけしています。
大変申し訳ありません。
(一度、当店をご利用いただいたお客様のご注文は大丈夫でございます。)
正常な状態に戻るのは、やはり明日以降になります。
サーバー管理をお願いしている業者も、連休中のため本日は休業されています。
現在、当店も委託業者の留守番電話に状況を報告するくらいしか手が打てないでいます。
明日の朝一番に直してもらう様に、お願いいたしました。
注文ソフトがダウンロード出来るようになるまで、今しばらくお待ち下さる様、
宜しくお願い申し上げます。
本当に申し訳ありません。
<ネットプリントは現像して仕上げる高品質なフジカラープリントを激安価格で
ご提供しています実績のある「写真のフロンティア」へお任せ下さい。>
「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長・加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
新しいサーバーに、当サイトを移管する作業が順調に進まずに長引いていました。
16日(水曜日)、さらに17日(木曜日)に、ホームページが表示されない等、
皆様にご迷惑をおかけ致しました。
大変申し訳ありませんでした。
ホームページの表示だけでなく、このブログも先ほど完全に元に戻り使えるようになりました。
一時、今まで書き込んでいたものが消えてしまっていましたので、かなり焦りましたが、
何とか上手く表示することが出来て、ほっとしているところです。
今後もこのブログを書き続けて(殆ど意味のない、内容のないことしか書けませんが、少しでも
タメになることが書ければいいなあと思います。)いきますので、ヒマがあった時にでも
寄り道していってください。
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「デジカメプリント 写真のフロンティア」店長の加藤です。
当ネットプリントサービスは写真を現像して仕上げています。
この度、本格的にサイトのリニューアルを行いました。
早いもので自サイトを立ち上げネットプリントのサービスを始めてから5年余りが経ちます。
オープンした2004年2月の時点で、当社のようなデジカメプリントをネットで受け付けて、
ご自宅へ配送するネットプリントサービスを行うサイトは全国的にも、まだ数えるくらい
しか有りませんでした。
そして新しいプリントビジネス、プリントサービスを切り拓くという意味でフロンティアと名づけました。
途中、プリント受付システムの変更もあり、それまでご愛顧賜っていました御客様には
ご迷惑をおかけ致しましたが、現在はより安心して使えるシステムになっています。
そして今回、見やすくキレイなサイトを作り、処理体制も見直して、より多くのお客様から
デジカメプリントのご注文をいただける様に今まで以上のサービスを提供していこうと
決意を新たにしています。
また、サイトのリニューアルに伴って当ブログを始めました。毎回、大したことは
書けませんが、小さなことでも気がついた事があれば何でも書いていこうと思います。
<ネットプリントは現像して仕上げる高品質なフジカラープリントを激安価格で
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